WEB版
─組成スキーム簡素化、3億円規模も可能 不動産アドバイザリー業を手掛けるサタスインテグレイト(東京都、佐藤一雄社長)と不動産証券化のコンサルティング業…
みずほフィナンシャルグループの投資信託組成・運用会社、第一勧業アセットマネジメントは30日、上場不動産投資信託(Jリート)全銘柄を投資対象としたファ…
―5年後1000億円規模、リート上場も ケネディ・ウィルソン・ジャパンは、国内年金基金を対象としたファンド事業を強化する。このほど第1弾となる国内企業…
―2千億円拡大に向け小規模物件を売却 オリックス不動産投資法人は、1件当たり価格が10億円未満の小規模物件を売却対象とする方針である。同投資法人は、0…
―ジェイ・ウィル、第1弾は地方案件再生 ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーなどに在籍していた日本人の金融専門家が結集して、日本の企業・不動産…
―JRF「表参道」受託、地方で開発型も 商業施設コンサルティングのジオ・アカマツ(大阪・南船場、山本彰社長)は、商業施設関連のプロパティマネジメント(…
日本ジーエムエーシー・コマーシャル・モーゲージは、不動産物件30件を対象とした計13本のノンリコースローン債権を証券化し、358億4000万円の商業…
ドイツ証券は、新大阪(大阪市淀川区)のホテル・オフィスで構成する複合ビル「新大阪セントラルタワー(旧・住友生命新大阪ビル)」の証券化アレンジを実施し…
―中央三井やケネディと四百億規模で上場 三井物産は、物流施設に特化した不動産投資信託(Jリート)事業に進出する。中央三井信託銀行、ケネディ・ウィルソン…
―米社と組み住宅・ビルなど6百億円規模 丸紅は、賃貸住宅・オフィスビル・ホテル・商業施設を運用対象に組み込んだ「総合型」の不動産投資信託(Jリート)事…
プレミア投資法人は、東京都心部における計4件の賃貸マンション取得を決めた。取得価格は計130億2100万円、取得先は4件とも㈲ピーアールエー・インベ…
ジャパンリアルエステイト投資法人はこのほど、公募方式による追加発行を決めた新投資口3・5万口の発行価格を、1口当たり62万9000円に決定した。 発…
週間ランキング
日付で探す