WEB版
―中小物件で構成、百億と3百億円規模 東急不動産は、04年3月末までに賃貸住宅とオフィスビルを投資対象としたプライベートエクイティファンドをそれぞれ組…
―関連コストを削減、個人・中小に照準 モルガンスタンレー証券は、関連融資コストのスリム化を図り、中小企業や個人を対象とした少額(基本的に3億円以上)の…
―開発型もアレンジ、グループ外も強化 三菱証券は、不動産証券化アレンジや不動産投資信託(Jリート)の上場引き受けなど、不動産金融関連の証券業務を強化・…
―利回り10%超、中期的にJリート上場も 倉庫、店舗などのサブリースおよびプロパティマネジメント(PM)会社、幸洋コーポレーション(東京・京橋)は、倉…
日本ビルファンド投資法人は、広島市内のオフィスビル「広島袋町ビルディング」の共有持分12・5%(土地持分10%)を7日付で三井不動産から取得した。取…
ジャパンリアルエステイト投資法人は、シティトラスト信託銀行から「恵比寿ネオナート」の一部を、自己資金により37億4000万円で取得した。 同ビル(東…
―上場時ビル12棟、1千億円超の資産規模 12月4日に上場を予定している野村不動産オフィスファンド投資法人(新宿区、秋山安敏執行役員)は、運用対象とし…
―要求利回りに応じ一案件一投資家で構築 リフィットキャピタル(港区、原田繁社長)は、不動産に特化したプライベートファンドの組成・運用などを通じた国内投…
―250億円規模、首都圏の中小物件運用 クリードはこのほど、国内機関投資家を対象とした資産規模250億円の不動産私募ファンドを組成した。野村證券が戦略…
―三井住友との共同会社とは別ルート開拓 ザイマックスは、企業再生を狙いに国内保険会社の不動産運用をサポートしてきたこれまでの実績などをもとに、一般企業…
住友不動産は、不動産特定共同事業法に基づく不動産小口化商品の「SURF(サーフ)」と「REIF(リーフ)」など11商品の03年9月期決算の分配状況を…
野村不動産系の「野村不動産オフィスファンド投資法人」が12月4日に上場する。公募による発行新投資口数は14万8200口で、発行価額は25日に開催する…
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