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東急リアル・エステート投資法人は、東京・港区の東急エージェンシー本社ビル「赤坂四丁目ビル」の信託受益権を85億円で取得する。売主は東急不動産と東急エ…
全宅住宅ローンは、創業に伴う投下資金を今年10月にはすべて償却し、累積損失を一掃、今期(08年3月期)は営業利益で3億円程度を計上する見通し。初の支…
オリックス不動産投資法人は、仙台市のオフィスビル「ルナール仙台」の信託受益権を28日付で取得する。取得価格は85億円。売主はオリックスのSPC。 同…
三菱UFJ証券は、米国の不動産金融会社、キャップマーク・ファイナンシャルグループと共同で「クリスタル・キャピタル」(概要、出資比率などは非公開)を設…
―ハトマークローン開発中、当面提携融資 全宅住宅ローンは、事業用資金などを融資する専門子会社「全宅ファイナンス㈱」を全額出資でこのほど設立し、7月2日…
―NTT西日本社宅、将来的な再開発視野 NTT都市開発は、NTT西日本の計217物件をもとに、新規に3本の私募不動産ファンドを組成し、運用を開始した。…
―レジ売却、中規模ビル主体で4千億円 ケネディクス不動産投資法人は、アセットタイプを分散した総合型ファンドの運用方針を改め、中長期的に東京圏の中規模オ…
―市場環境注視、1千億円で準備は進行 シンプレクス・インベストメント・アドバイザーズは、安定的な利回りが確保できるかなど、不動産を取り巻く全般的なマー…
収益不動産開発・運用のフレッグインターナショナル(東京・恵比寿、藤本保雅社長)は、みずほ銀行のアレンジメントで、計5金融機関との間で総額33億円のシ…
―金商法対応で体制整備、外部受託も視野 不動産証券化のブティック型証券会社、エスピーシー証券(東京・中央区、白石雅信社長)は、金融商品取引法に対応し…
―金商法見据え専門会社を7月から営業 東急不動産は、新たに私募不動産ファンド3本を組成した。これに続く新規組成の準備も進めており、ファンド事業を拡大展…
日本ビルファンド投資法人は、昨年9月に取得を決定した現在開発中のオフィスビル「(仮称)豊洲5丁目ビル」(東京・江東区)の取得価格を見直した。想定以上…
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