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国土交通省は、20年3月と19年度の建設工事受注動態統計調査(建設大手50社調査)の結果をまとめた。19年度の建設工事受注総額は、14兆9285億円…
大和不動産鑑定は12日、「オフィスプライス・インデックス2020年第1四半期(1~3月)」を発表した。東京都心部のAクラスビルの床価格は1坪当たり9…
―新型肺炎影響、大阪や福岡も需要下振れ オフィスビル総合研究所(今関豊和代表)は、東京や大阪、名古屋、福岡など地方主要都市のビジネス街を対象とする向こ…
―CBRE1Q調査、新型肺炎でEC増加 CBREが集計した20年第1四半期(1Q)の物流施設需給動向で、首都圏の大型マルチテナント型物流施設(LMT)…
―MFS調査、新型肺炎で収入減が3割 住宅ローンのコンサルティングサービスなどを行うMFSは、「新型コロナウイルスによる住宅ローン返済への影響」に関す…
三鬼商事がまとめた4月末時点のオフィスビル市況によると、東京都心5区(千代田、中央、港、新宿、渋谷)の平均空室率は前月比0・06㌽増の1・56%、月…
─国交省、19年度着工は88・3万戸に減少 国土交通省は、3月の「建築着工統計調査報告」をまとめた。新設住宅着工戸数は7万729戸(前年同月比7・6%…
―三井住友T基礎研、在宅勤務の拡大で 三井住友トラスト基礎研究所は、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため導入が広がった在宅勤務を契機に、再認識される…
―不動研、コロナが市場に与える影響考察 日本不動産研究所はこのほどまとめた「不動研コラム」で、新型コロナウイルス感染症が不動産市場に与える影響を考察し…
―19年の市場活発化、実需の動き捉える 国土交通省は、今後の不動産市場をより正確に把握するための新指標「既存住宅販売量指数」を初めて公表した。10年を…
―CBRE投資家調査、物流・住宅が人気 CBREが3月に行った不動産投資家への意識調査で、4割の投資家が新型肺炎で取引に支障が出たと回答したことが分…
―本社調べ、首都圏は177棟8・1万戸 全国で20年以降に完成を予定している超高層マンション(20階以上)は258棟・10万3100戸に達していること…
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