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―3物件の用地取得、営業益面でも貢献へ サンケイビルは、分譲マンション事業を拡大する。新規に都内で3件のプロジェクト用地を取得、実質スタート2年目とな…
―賃料収入8割増、分譲用地としても活用 日本綜合地所は、昨年7月に新設した不動産投資事業部を通じて首都圏でオフィスビル、商業施設、賃貸マンションなどの…
オリックス・リアルエステートとニチモは、千葉市内では最高階数となる地上43階建ての分譲マンション「CHIBA CENTRAL TOWER」(総戸数4…
セコムホームライフは、今後販売する全ての新規物件において、約170社の提携企業の社員限定のモデルルーム内覧会を先行開催する。第1弾として、20~28…
三洋ホームズと東急不動産、大和システムの3社は守口市の大日駅前再開発エリアにおいて、7月上旬より、「サンマークスだいにち」(総戸数1163戸)の分譲…
ポラスグループの中央住宅は、さいたま市、都市再生機構などが合同で手掛ける特定土地区画整理事業「みそのウイングシティ」(総施工面積約320ha)内にお…
大京は、06年3月期の1年間に、インターネットをきっかけとした新規分譲マンション契約実績をまとめた。契約戸数、金額とも前年度を下回ったが、契約全体に…
―借り入れ起こさず余剰資金で事業展開 有楽土地住宅販売は、戸建て分譲住宅事業を強化し、仲介事業、新築住宅の受託販売事業と並ぶ第3の柱に育てていく方針。…
札幌市内で、住友不動産と大京の分譲マンションが建築基準法に定める耐震基準値を満たしていないことが分かった。 住友不動産の物件は、浅沼良一・2級建築士…
―現物不動産への投資ニーズに対応 アーバン・ビルド㈱(東京・豊島区、山中敏彦社長)は、バブル崩壊後、中断していた投資用ワンルームマンション(1R)事業…
大阪市城東区の分譲マンションで、耐震強度不足が明らかになった。構造計算のミスが原因。再計算をしたところ、必要保有水平耐力に対する割合が0・61にとど…
―団地の気候を計測、住棟緑地配置を考慮 積水ハウスは、建売分譲住宅地でサスティナブルの設計思想を導入する。宅地全体の気候環境を考慮することで快適な住環…
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