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―三大都市圏で、まず春日部と三重 東急不動産は、物流施設開発に参入する。関東、中部、近畿の三大都市圏で開発を推進する。まずはJVで「(仮称)春日部物流…
新生銀行系の新生プロパティファイナンスは、デベロッパー向けに、総額5億円までの都心の小規模レジデンシャル1棟物の開発資金のローンを始めた。「SAIF…
―5年で数百億、まず神宮前で商業店舗 サンシャインシティは、新たな外部資産を取得して資産を拡大していく。これまでは東京・池袋の「サンシャインシティ」の…
―第1弾は平和台、将来的に売却も視野 三井不動産レジデンシャルは学生寮事業に参入する。学生向け住宅を開発して運営会社に一括賃貸する。将来的には売却も視…
住友不動産は、住友不動産販売を完全子会社化することを目的に公開買付を実施する。昨年12月上旬から不動産販売を非公開化する検討を開始、17日開催の取締…
大和ハウス工業は、クラウド型物流プラットフォームの提供を行うGROUND㈱とこのほど業務提携した。両社で次世代型物流センターを共同開発していく。 G…
東急リバブルは、100%子会社の東急リバブルスタッフ(東京・渋谷区、馬籠一暢社長)とエル・スタッフ(大阪市中央区、太田陽一社長)を4月1日付けで合併…
三菱地所プロパティマネジメントは、海外で初めてプロパティマネジメントの事業会社を立ち上げた。潤泰集団(ルンテックスグループ)傘下で現地の大手生命保険…
―開発型ビジネスで日本版CCRC展開も 積水ハウスは、旺盛なインバウンド需要などを背景に開発型ビジネスの拡大を加速させる。ホテル開発を巡っては、スター…
東急不動産ホールディングスは、中長期経営計画で掲げた16年度(17年3月期)の営業利益目標730億円を達成できる見込み。次年度からは新たな中計がスタ…
―国際事業に1兆円超、ホテルは宿坊も 積水ハウスは、第4次中期経営計画(対象期間=18年1月期~20年1月期)で、期間中の不動産開発事業に1兆7000…
積水ハウスは9日、20年1月期を最終年度とするグループの第4次中期経営計画を発表した。18年1月期の売上高目標2兆1440億円を、最終年度に2兆38…
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