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―中長期展望、シニアマンション展開 コスモスイニシアは、18年度を最終年度とする現・中期経営計画以降の将来の事業規模イメージを設定した。高木嘉幸社長は…
三井不動産の子会社、三井不動産リフォームで15年3月期と16年3月期の決算の営業利益を水増しする不正会計があった。水増し額は15年3月期が約3億60…
―複合施設や介護施設ほか海外事業でも 事業展開の多角化を進める大手ハウスメーカーで、オフバランスニーズが顕在化している。複合開発に加え、保有ビジネス…
日本郵政は15日、17年3月期決算の説明の席で、野村不動産ホールディングス買収に関連した質問に対し、「新たな資本業務提携について様々な可能性を検討し…
―事業領域拡大、売上げ1・5兆目指す 飯田グループホールディングスは、20年3月期までの3カ年を対象とした中期経営計画を策定した。数値目標として最終年…
住友不動産販売は、6月2日をもって上場を廃止し、住友不動産の完全子会社となる。住友不動産が親子上場を解消する目的で同社の株式公開買付けを実施したこと…
―3年で2千億投資、資産8千億規模に ユニゾホールディングスは、今後3年間で国内外計2000億円の投資を行い、オフィスビル・ビジネスホテルなどの資産規…
―関係書類一式不要、空き家など抑制 法務省は、不動産の相続登記を促進するため、手続き負担を軽くする「法定相続情報証明制度」を開始する。これにより、相続…
―業界関係者「不動産再編の始まりか」 日本郵政が野村證券を中核とする野村ホールディングスに対して野村不動産ホールディングス(野村不HD)の買収検討を進…
―注文はIoTなど付加価値を高め開発 ミサワホームは、20年3月期を最終年度とする新中期経営計画を策定した。戸建住宅事業の規模を維持する一方、まちづく…
―新中計、循環型再投資の対象も拡大 東急不動産ホールディングスは、20年度(21年3月期)を最終年度とする4カ年の中期経営計画を策定した。ライフスタイ…
―シンガポールに現法、米でCCRCも フージャースホールディングスは、海外事業に進出する。シンガポールに子会社「フージャース アジア パシフィック」(…
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