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―全体で2%の減少、持家も連続減 国土交通省は31日、7月の「建築着工統計調査報告」をまとめた。新設住宅着工戸数は、分譲住宅が増加したが、持家と貸家が…
―木住協、長期優良住宅は割合が減少 日本木造住宅産業協会は、16年度の「木住協自主統計および着工統計の分析報告書」をこのほどまとめた。木住協会員社の木…
―全宅連調査、土地価格は7期連続上昇 全国宅地建物取引業協会連合会は、このほど行った第6回不動産市場DI調査に合わせて、「東京オリンピックが不動産市場…
東証リート指数は30日、終値は2・55㌽下落し1683・27となった。この日は1686・21で開始した。高値は1690・28、安値は1680・43だ…
日本財託が投資用不動産を所有する個人投資家を対象に、年金受給の繰り下げ可能年齢(現行70歳まで)に関しアンケート調査(有効回答631件)を実施したと…
日本建設業連合会がまとめた7月の受注調査結果(対象=日建連法人会員96社)によると、不動産業からの受注額は前年同月比39・6%増の3032億5400…
―建材で採用トップはメンテフリー外壁 住宅生産団体連合会がまとめた16年度の「戸建注文住宅の顧客実態調査」によると、平均的な顧客像は、世帯主年齢が前年…
東証リート指数は29日、終値は12・67㌽下落し1685・82となった。この日は1681・98で開始した。高値は1690・94、安値は1679・95…
―業況、流通マイナス・ビルはプラス 土地総合研究所はこのほど、「不動産業業況等調査」をまとめた。7月1日時点の業況指数は、住宅・宅地分譲業が前回調査時…
―リサーチ見解、大量供給で空室増加も JLLによると、18~20年のオフィスビル大量供給が東京Aグレードオフィス市場に与える影響について、「空室率は上…
―営業責任者対象、戸建は受注金額減 住宅生産団体連合会が会員社の営業責任者に実施したアンケートをもとにまとめた17年度2回目の「住宅業況調査報告」によ…
東証リート指数は28日、終値は12・53㌽上昇し1698・49となった。この日は1688・42で開始した。高値は1698・49、安値は1683・16…
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