WEB版
─国交省、近畿圏は倍増・貸家は減少続く 国土交通省は2月28日、1月の建築着工統計調査報告をまとめた。新設住宅着工戸数は前年同月比1・1%増の6万70…
東証リート指数の2月28日の終値は前日比4・85㌽下落し1850・03となった。この日は1853・03で開始し、高値は1860・35、安値は1850…
アットホームは、18年年間の首都圏・居住用賃貸物件市場動向をまとめた。成約数は前年比4・2%減の22万4483件となり、3年連続の前年比マイナス。東…
東証リート指数の27日の終値は前日比1・17㌽下落し1854・88となった。この日は1857・36で開始し、高値は1857・98、安値は1851・7…
―JLL、需給ひっ迫、空室獲得競争続く 大阪市中央・北両区にあるAグレードオフィスの18年第4四半期(4Q)の月額坪当たり賃料が、08年以来、初めて2…
―商業用も上昇、オフィスが2ケタ増に 国土交通省は27日、18年11月の住宅の不動産価格指数(10年平均=100)を公表した。全国の住宅総合は、前年同…
東証リート指数の26日の終値は前日比3・56㌽下落し1856・05となった。この日は1850・33で開始し、高値は1856・88、安値は1848・6…
アットホームは、18年の首都圏の新築戸建てと中古マンションの売買成約価格についてまとめた。中古マンションの成約価格の1戸当たり平均は2776万円で、…
―セキスイハイムの調査検証により判明 積水化学工業住宅カンパニーは、大規模自然災害が多発した18年に、全国各地の大規模停電が起こった地域にあるPV、H…
―CBRE、雇用確保で通勤の便も重視 中部や近畿で物流施設の大型化を急ぐ企業が増えている-。CBREが全国の物流施設のテナント企業を対象に初めて行った…
東証リート指数の25日の終値は前日比6・33㌽上昇し1859・61となった。この日は1855・08で開始し、高値は1859・61、安値は1848・4…
―不動研調査、「クラッシュしにくい」 日本不動産研究所が実施した国内不動産取引の調査によると、18年下期は取引総額は減少したものの、長期保有を前提とし…
週間ランキング
日付で探す